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  • 【しげちゃんブログ】みなさんに支えられて・・・・。

    【しげちゃんブログ】みなさんに支えられて・・・・。

    [2016.06.30]

    この仕事に携わるようになって40年近くになる。多くのお客様と出会い、育てて頂いたと思う。今日も15年目にリフォームを考えていらっしゃるお客様のお宅で打合せしてきた。丁寧にお住まいになっていると嬉しくなる。飲食の仕事と違って、建築は何十年も残っている。そしてお客様とのお付き合いも永い。お子様の成長に月日の永さも感じる。お客様からも、我が子の消息を訪ねられる事もある。嬉しい限りです。この7月24日(日)初めての感謝祭を開催する。古い写真を眺めると、お世話になった方々がいっぱいいらっしゃる。皆さまに支えられて、今日を迎えられる事に改めて感謝したいと思う。
  • 【永井日記】暑さがやって来る前に

    【永井日記】暑さがやって来る前に

    [2016.06.30]

    ここのところ熱中症のニュースが増えてまいりました。梅雨明け後一気に暑くなりそうです。今から暑さ対策しておきましょう。 室内で発生する熱中症に注意 2008年の国立環境研究所のデータによると、65歳の熱中症患者のうち、44%が自宅の室内で熱中症にかかっています。 なぜ、直射日光の当たらない室内で熱中症になるのでしょうか?室内で熱中症になった方の生活パターンが次にあげられます。 「風邪をひいて体調を崩している。」「食欲がない。」「水分不足にならないようにお茶を飲んでいた。」「夕食にビールを飲んだ。」「節電中なので冷房を入れなかった。」「夜中トイレに起きたくないので寝る前に水は飲まない。」 このような要因が重なると、夜寝ているときに熱中症になる可能性があります。「体調を崩して体力がない」「食事をしていないので食べ物からの水分摂取がない」「お茶とアルコールは利尿作用が強く水分補給とはなりにくい」「暑くても我慢して冷房をいれない」「トイレを気にして水分を控える」 いずれも熱中症の引き金になる事象です。みなさん注意しましょう。 室内の温度は28℃以下、湿度は50%~60%が目安 環境省の熱中症環境保健マニュアルでは、上記の温度28℃以下湿度50%~60%が目安とされています。ただし、夜間25℃以上の熱帯夜でも熱中症になるリスクが高まることも記されていますので、夜間は特に注意が必要です。節電も大事ですが、冷房を使うことが最も効果的です。 部屋の温度上昇を抑えることが節電にも熱中症にも大切 みなさん、日中仕事をして夕方家にかえると、「家の中がモワッとした暑さで家中の窓を開けて換気をした。という経験があると思います。窓を開けての換気も大事ですが、外気温が高ければ、なかなか部屋の中の温度を下げることができません。また、空気が暑くなっているだけではなく、室内の壁や天井、家具、電化製品までもが暑くなっているので、至難の業です。少しでも日中の室内温度上昇を軽減して、冷房の効果を最大限に活用するようにすることが、節電にも熱中症にならないようにするために大事なことではないでしょうか? 室内の温度上昇を防ぐポイント 昔から室内の温度上昇を防ぐために、暮らしの中でいろいろ工夫されてきました。・窓の外に「すだれ」をかける。・打ち水をする。(家のまわりに木を植えて水をかける)・庇をつける。(軒を深くする)最近では?・インテリアを寒色系に。(視覚も体感温度に大きく影響)・エアコンの室外機にも日除け。(冷房効率上がる)・エアコンフィルターの洗浄。(2週間に1度の清掃を)  「LIXILリフォームショップ はやけん」でお手伝いできることHPはこちら↓http://lixil-reformshop.jp/shop/SP00000670/ 夏の熱中症対策で私たちにお手伝いできることが、たくさんあります。 インテリアを寒色系にするご提案。→カーテンレールからカーテンのオーダーエアコンフィルター洗浄。→お掃除に関することなんでもご相談下さい! こちらもご相談ください 断熱サッシ、遮熱ガラスを装備した内窓。→インプラス表面温度上昇を軽減できる壁、床のワンデイリフォーム。→ココエコ、フロアインプラス お手入れが大変な「よしず」ではなく、みなさんの住まいにあわせたオシャレな日除け。→スタイルシェード清涼感をもたらすアウトドアリビングを含めたご提案。 今から夏の暑さ対策をしっかりして暑い夏を迎えましょう!!   鋸南・南房総・館山・鴨川の皆様の工務店有限会社 早川建設設計・工務課 永井 雄一       
  • 【シナの日記】自分にとっても学びの場

    【シナの日記】自分にとっても学びの場

    [2016.06.28]

    前々から大々的に広報して参りました「住まいの学校」とショールームツアー参加された皆様と楽しく過ごさせて頂き私自身も学び多きイベントでした。今回は2教科を担当させて頂きました。「国語」では家づくりにまつわる用語を「社会」では、社会情勢は家づくりに関係あるのかをお話させて頂きました。 初めて担当させて頂いた「国語」では10分間の時間配分が大切だったり、詰め込みすぎず他教科へ繋げるような役割の教科であることに気づきました。 社会情勢については、自分自身がもっと新聞や本を読むことが大事だなと。家づくりを取り巻く情報をいち早く掴みお客様のために活かさねばと。 いろいろ反省点ありましたが、これから定期的に実施していくので、回を増すごとにレベルアップを図り、もっと楽しんで頂けるような10分間にしていこうと思います。 そんな中で、お誘いしたお客様との「卒業写真」は嬉しい瞬間です。もっともっとたくさんのお客様がご興味をもって頂けるイベントへ成長していきたいと思います。卒業された皆様、おめでとうございます!そして、ありがとうございました。 【営業 信川】shinagawa@hayaken.co.jp 〒295-0101 千葉県南房総市白浜町乙浜440番地 TEL 0470-38-5057 FAX 0470-38-5065 URL http://hayaken.co.jp Facebook  http://www.facebook.com/hayaken.jp
  • 【社長ブログ】趣味大事です。

    【社長ブログ】趣味大事です。

    [2016.06.27]

    今年は梅雨の鬱陶しさあまり感じない。湿度があまり高くないのかも知れない。休みの日は一日中、庭木の手入れで終わる。先日、知人と趣味の話をした。植木は口を聞いてはくれないが、手をかけた分だけ答えてくれる。知人曰く、話しかけたら答えてくれる趣味の方がボケ防止になるのではと言う。私は仕事で人と話す事は何とも思わないが、誰とでも知り合いになれる程社交的ではない。これは性格かも知れない。一方妻は、お客様との繋がりも大事にし、友人、知人も多い趣味もコーラスで声を常に出している。妻の方がボケ防止には好ましい環境にいるのかも知れない。六月もあと三日 今年も早くも折り返しが来る。 
  • 【ゆうすけのブログ】住まいの学校@LIXIL木更津SR

    【ゆうすけのブログ】住まいの学校@LIXIL木更津SR

    [2016.06.24]

    こんにちは!!早川建設の早川祐介です。昨日はかなりの雨が降りましたね。私も朝から現場へいったり、現調へ行ったりしていたのですが、豪雨過ぎて車から降りるのをためらうくらいでした。館山では、道路の一部が冠水してたり、真野大黒の辺りでは土砂崩れが有ったりと、かなりの被害も出ているようです。雨の日だけでなく、雨が降ったとも危険な状態は続きますし、また、今夜から雨の予報ですので不要な外出はせず、注意して頂ければと思います。   さて、明日は木更津にて住まいの学校を開催致します。今回はお陰さまで満員御礼ですが、既に次回開催も決まっております。 次回は、8/6(土)に白浜にて開催致します。 学校って聞くと勉強!?となる方もいらっしゃますが、各時間10~15分程度とかなりライトな感じです。 家造りの勉強と言うよりは、こんなことも有ったのねと、今後の家造りの参考程度にお考え頂きつつも、しっかり知識を身につけて頂ければと思います。    次回のお申し込みもそろそろ開始されますので、宜しくお願い致します。ゆうすけ お問い合わせがございましたら、下記までご連絡下さい。┏┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┏┌┏┌ NAME:早川 祐介┏┌ 有限会社 早川建設      鴨川営業所┏┌ TEL :0470-38-5057     TEL :04-7093-3251┏┌ FAX :0470-38-5065     FAX :04-7093-0812┏┌ MAIL:h-yusuke@hayaken.co.jp┏┌┏┌ 社員ブログ更新中→http://www.hayaken.co.jp/index.html
  • 【永井日記】ご家族のために耐震診断やってみませんか?

    【永井日記】ご家族のために耐震診断やってみませんか?

    [2016.06.23]

    みなさんは自分の住まいがどれだけ耐震性があるか知っていますでしょうか? 近年新築で建てられた方は、 ハウスメーカーや工務店から必ず説明を受けていると思うので、 ご承知の方は多いかと思います。   今の建築基準法は阪神・淡路大震災(1995)や新潟・中越地震(2004)と地震があるたびに法改正がなされたので、 その近辺もしくは大きな法改正があった1981年5月以前に建てられた方は要注意です。 法改正がなされていたとしても工務店の認識不足で、 建築基準法で定められた耐震基準が守られていないケースもあり、 そして、建築基準法で定められた基準はあくまでも最低基準なので、 今回、熊本で起きたような大きな直下型地震では倒壊してしまうケースも考えられます。  阪神大震災以前、もしくはこの年の近年におうちを建てられた方は、 ご家族みなさまのためにも「耐震診断」をおすすめします。  以前から南房総各市町、鋸南、南房総、館山、鴨川では、 市で耐震診断費用の補助制度が整備されています。 ※場合によっては補助を受けられない場合もあります。  鋸南町→http://www.j-reform.com/reform-support/joho/detail/id=25120452  南房総市→http://www.city.minamiboso.chiba.jp/0000000652.html  館山市→http://www.city.tateyama.chiba.jp/tosikeikaku/page013021.html  鴨川市→http://www.city.kamogawa.lg.jp/kurashi_tetsuduki/sumai/1414123505383.html    まずは、わが家がどれくらいの耐震性能があるのか?   知って置くことにより、不安が解消されることもあると思いますので、ぜひ、おすすめします。   自分でできる簡単な耐震診断もあります。          早川建設の耐震への取り組み   新築では今までの基本「耐震等級3」(避難施設に求められる耐震性能)のスタイルを崩さず、さらに「制震構造」(建物内部の構造によって地震力を減衰させる)も標準化できればと検討しています。 さらにリフォームではお客様が愛着のある住まいの改装の際には出来るだけ今の基準もしくはこれからの基準にあった性能に近づけられるような提案(長期優良化リフォームなど)ができるよう取り組んでいきます。    設計・工務課 永井 雄一   

 

 

 

早川建設の企業理念のお話です。

 

 

 

建設会社にとっては何回目でも、ほとんどのお施主様にとって一生に一回の家づくり。

 

そして、一生涯のお付き合いです。

 

だから、私たちは家づくりを、お施主様が幸せになるためのお手伝いだと考えています。

 

 

 

そのために、お施主様の幸せを一番に考える。

 

お施主様とそのご家族にとって何が幸せか、自分の家族の幸せに置きかえて考えてみる。

 

迷った時は、損得ではなく善悪で考えて行動する。

 

そうして完成した家はきっと、人が喜び、楽しんでくれる家になる。

 

 

 

早川建設は大きい会社ではありません。

 

かっこいいカタログはありません。

 

見積りもすぐには出せません。

 

坪単価で価格は出していません。

 

過剰な営業はしません。

 

良いと思うことは、なるべく叶えられるように心掛けています。

 

お客様は神様とは思っていません。

 

お客様にとってのパートナーになりたいと思っています。

 

 

 

社員全員がこの同じ思いを胸に、一丸となって家づくりに取り組んでいます。

 

 

 

 

 

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