写真の紹介 白浜城跡展望台の写真

この写真は『白浜城跡展望台』からの風景です。

白浜城跡展望台まで、灯台のある野島公園ロータリーから1.3㎞、道の駅「白浜野島崎」から1.9㎞です。展望台のある城山(じょうやま)は100m級と低く、ハイキング初心者やご家族でも気軽に楽しめるコースになっています。

灯台から景色を眺めて、展望台から灯台を眺めるというのも楽しいと思います。

※「城山(じょうやま)」
安房里見氏草創期の本城である白浜城の遺構のある山

城山登山道をめざす会

城山登山道を生かす会は、白浜地域の恵まれた自然と多くの歴史的資産を活かした地域の活性化を模索する有志5人 で、平成19年に結成。

里見家初代の居城(白浜城)の地「白浜城山」にスポットをあて、荒廃した登山道の整備を地域のボランティアの人たちと協働で行っています

早川建設
スタッフ日記
  • 【地元PR】白浜煮豆シリーズ
  • 南房総の女性は働き者ばかりaya


    そんな南房総の女性の可能性をひきだそうと設立された「南房総"良い食"起業協議会」 では、地域の農林水産物を活用した特産品開発を進め、この活動に参加した個人・グループが知恵を絞り、様々な特産品が誕生しましたクラッカー

    iisyoku.jpg


    今日は、結婚を機に白浜へ移り住んだお嫁さん達が、代々伝承されてきた愛情一杯のおふくろの味に着目した逸品がこれだ↓


    「白浜煮豆」

    shiramaha-nimame.jpg

    南房総最南端のまち「白浜」で採れた豆を使って作った絶品「白浜煮豆」て
    豆本来の風味を損なわないように、大きなお鍋でじっくりコトコト時間をかけて味をしみこませ、砂糖と醤油等でやさしく味付けした「落花生」と「そら豆」の2種類の味わいをラインナップしています合格

    「白浜煮豆」考案者のひとりであり、一緒に地域活動をしている仲間でもある落合さんにお会いした時の事です。


    「信川さん、これ食べてみてビックリマーク

    落合さんから「白浜煮豆」シリーズの「落花生」を手渡されました落花生
    「白浜煮豆」には「落花生」と「そら豆」の2パターンがあり、それぞれの個性が活かされた煮豆のようです。


    さっそく職場で頂きましたニコニコ
    いつも食べているゆで落花生よりもさらにプックリとふくれた落花生の粒目目
    そういえば、ゆで落花生は今でこそポピュラーになってきたが、一昔前は千葉県独特の食べ方だったらしいえっ
    たしかに落花生の殻からむいた豆を炒った「ピーナッツ」としてが一般的だが、我々は子供の頃から殻ごと茹でた落花生を食べてた気がするべーっだ!
    薄皮などが散らがんねぇし、若いものは殻ごと食べれますからね・・・それは私だけかやあ


    そんな千葉県ゆかりの豆「落花生」の煮豆、正直食べた事ありませんでしたガーン
    というわけで、本日デビューチョキ


    まずは一粒、お箸で丁寧にインザマウスあ~ん

    ふぉーーー、上品なお味だことやじるし3
    甘からず、適度な弾力性があり、落花生の香りを大切にした味sei
    作っている人の手間と愛を感じますよて
    なんだか一粒一粒噛みしめながら食べたいですねキスマーク

    これをつまみに日本酒もありだな、できれば辛口の酒でお酒


    そんなわけで、次回は「そら豆」食べてみたいですOK


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  • 投稿時間 : 2010年3月25日 17:40


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