現場は着々と進行しております。
ちょう張りにみずいとを張り、そこから高さを追い出します。
GL設定を間違えるとものすごい土の量になったり、玄関ポーチが高すぎたりしてしまいます。敷地の水の流れ方も考慮が必要です。
仮設水道。申請に時間がかかり、まだ出ませんでしたが、なんとか間に合いました。
水を出すにも一苦労です。
床掘り部分は、鉄筋にかぶり厚がとれるように、墨だしコンクリートを流します。
鉄筋が自分の重みで下がらないようにするためと、外側の型枠の墨をだすため、それと防湿のビニールシートをおさえる役をしています。
防湿シート張り完了。明日から鉄筋屋さん入ります。
地鎮祭のお札を基礎の下に。工事が無事に何事もなく終わって、お施主様の笑顔が見られますように。
11月28日(月曜日)鉄筋屋さんの配筋工事。毎回これをみると感動します。これを4人でたった1日で終了。(4時には終わって、鉄筋検査受けられました。おかげさまで一発合格でした。)
基礎貫通スリーブの取り付け。
11月29日30日とコンクリートの打ち込みをしました。
来週アップします。
来週はいよいよ大工工事に突入です。
パナソニック テクノストラクチャー工法の主役が見られます。
ナガイ








こんにちは、社長の早川です。
26日、27日の見学会にご来場の皆様有難うございました。
27日は南房総市の産業まつりも開催され、その流れの儘立ち寄って
下さったお客様もいらっしゃったようでした。
お客様の要望を取り入れたキッチン収納は皆様、興味を持って熱心に
質問されていました。
新築される時、収納は大事ですね。
常時使うものが素早く収納、出来ると、簡単に片付いて
億劫にならずに済むのかなと・・・・・・・・・・・・・・
これは主婦の意見を参考にして提案すると大抵成功しますよ。
だから家造りは奥様の意見を取り入れる事が大事ですね。
家事室からの動線、リビングでの寛ぎ方、子供室の配置、主寝室の場所
考える事が一杯あります。
でも一生懸命考えた、奥様の考えがそのまま反映した使い勝手の良い
家造りが完成するのだと思ます。
これからも皆さんと一緒に間取り造りや工夫の多い住宅造りに心掛けたいたいと
思います。
宜しくお願いいたします。
こんにちは、しげちゃんです。
今日は朝からO邸様の引渡し清掃に行って来ました。
我社は、引渡し清掃はなるべく、社員とパートで行なっています。
業者に頼むのでなく事務方もお客様の家を見る事、知る事でお客様との
親近感も出てくるし、家造りに携わる業者さんとのコミニュケーションも生まれる
と考えています。
そんなわけで 行って来ました。
窓ガラス、キッチン、ユニットバス、床、クローゼット、トイレ。
床を掃いて、掃除機をかけ、床拭きと結構労力が要ります。
5~6時間ぐらいは掛かります。
綺麗に清掃したマイホームに入居される、お客様が喜んで下されば
私達は嬉しいのです。
そんな早川建設の見学会です。
お客様のこだわりと工夫も一杯あります。
スタッフ一同でお待ちしております。
ご家族皆様でお出で下さい。
鴨川の現場 着工です。
べた基礎の下の採石を敷いています。
高さを調節して転圧をします。
今回の構造体はパナソニックのテクノストラクチャーという梁を使った構造体です。
詳しくはこちら→http://group.panasonic-denko.co.jp/pewjtst/
躯体が出来上がると地震に強そうだなっていうのが実感できます。
これからの工程は天気にかなり左右されます。
天気よ続いてくれ!
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有限会社 早川建設
永井 雄一
本社 〒295-0101
千葉県南房総市白浜町乙浜440
TEL 0470(38)5057
FAX 0470(38)5065
Email info@hayaken.co.jp
鴨川営業所 〒296-0032
千葉県鴨川市花房80-5
TEL 04(7093)3251
FAX 04(7093)0812
Email saraca@ceres.ocn.ne.jp
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ちなみに、海外旅行には少々トラウマがあるので
国内旅行に限るくらいのプチ旅行好き程度でしょうか。
この前社員旅行で行った日光あたりは大学生時代に
毎年のように東照宮・輪王寺・二荒山神社のセットを
参拝参詣しておりました。
京都や奈良も大好物ですが、高校2年の修学旅行が
最初で最後なので、お金を貯めて行ってみたいです。
できれば一人旅ではなく・・・・・(汗)
さて、大好物の一つ、古都「鎌倉」へ行ってきました。
今回は「南房総ガイド養成講座視察研修」という事で
南房総の地元ガイドの皆さんに交じっての参加。
企画運営担当はじめ参加者の中には顔見知りも多く、
私としては気持ちとしては小旅行気分なわけで。
館山市生涯学習推進バス「かがやき」に乗り込み、
館山市コミュニティーセンターから鎌倉へ向かいます。
由比ヶ浜のほど近く京急湘南バス鎌倉営業所に到着。
源頼朝・北条氏・日蓮上人に縁ある4コースに分かれ、
現地ガイドはNPO法人鎌倉ガイド協会
のメンバーが
各コースに1人ずつ付いて鎌倉の地を歩きます。
私は北条氏ゆかりの地を巡るコースでした。
今回参加した目的のひとつに「和田塚」について
知識を学びたいという思いがありました。

この地に眠る和田義盛は平安末期~鎌倉初期の武将で
三浦氏の一族として頼朝の挙兵に参加しました。
三浦氏一族でありながら「和田」を苗字とする由縁は
現在の三浦市初声町和田と、南房総市和田町に所領が
あった事からとされています。
そうです、私の生まれ育った和田町に縁があるから。
そして旅行気分は早くもふっ飛ばされました。
まず、コースの道のりが7㎞くらいであること。
日頃運動不足の私としては多少の覚悟がいる距離。
そして参加メンバーはシニア層といえど現役ガイド、
若い世代に負けない健脚揃いときたもんだ。
当然、歩くペースも速い事が予想されるわけです。
いきなりスタートから"しんがり"確定でした。
お恥ずかしながら道中は歩くので精一杯。
見学コースは写真でご紹介します。
畠山重保の墓










鶴岡八幡宮(ガイド研修終了)



研修の後は鶴岡八幡宮界隈で自由行動。

小学生集団の中にいても違和感ないな俺、とか
次回は是非、女子と2人で歩き回ってやる、など
心の中でつぶやきながら40分程度のウォーキング。
マッサージで足が軽くなった!と喜ぶ女子を横目に
日頃の運動不足により歩き疲れで足パンパンですし。
とにかく気心知れたメンバーで行く旅というのは、
どこに行っても何をしても楽しいものです。
私の地元和田町の歴史や民俗性、地場産業や郷土文化
その一部でもいい、聞く人の心に残るガイドもしかり、
次はどんなことを話すんだろうとワクワクする演出や
一緒に歩きながら、楽しく笑顔になれるような心遣い、
自分の個性を活かして旅の思い出づくりのお手伝いが
できたらいいなー、という研修ツアーでした。
まずは故郷の歴史を体に染み込ませることからだな。
こんにちは、社長の早川です。
昨日は親戚の法事がありました。
この5年間で叔父、叔母がなくなり続いて従兄弟も亡くなり残されたのは
東京へ嫁いだ従姉妹だけ。
普段は閉めぱなしの実家は、前々日から来て掃除や器の準備に大忙し。
法事が終われば片付けて東京に帰る。
一件の家を守って維持していくのは容易でないと思う。
ほんの少し前までこの白浜も、東京に出ていた長男も子供が7歳になると実家に
戻り家の跡を継ぐのが当たり前だった。
ところが近年は都会に出ても、ほとんど帰らなくなった。
親としたら、仕事を辞めてまで家に戻れとは言えない。
子供の幸せを願っていればこそ言えないのである。
こんな家がある。
兄弟が五人いて、田舎に母一人
早くに連れ合いを亡くし、女で一つで子供たちを育て上げた。
子供たちは全員都会暮らし
母親は90歳に届く年齢になっている
少し認知症も出てきているが本人は自覚がない。
長男は都会に連れて行きたいが本人は田舎に留まりたいと
願として聞かない。
デイサービスを利用しながら、近所の人達に面倒を見てもらっている。
良い制度かも知れないけど考えさせられる。
長男が戻れば良いが難しい問題もあるようだ。
親への感謝は兄弟皆あるのだが・・・・・・・・・・・・・
難しく考えずに母親への思いを兄弟で考えれば良いと思うのだが
どう思いますか。
両親を早く亡くした私にとってはなんとも言い難い。
おはようございます しげちゃんです。
朝夕寒くなりました。
今朝は朝焼けが綺麗でした。 そして橙色した日の出、真ん丸く登って来る様は
見事でした。
朝食の支度をしながら見とれてしまいました。
さて、来週は26日、27日と千倉町での完成見学会です。
見学会場近くの千倉町では27日に南房総市で産業まつりが行われて
おります。
私は、商工会婦人部の会員として、さんまのつみれ汁を販売しておりますので
見学会場と両方お立ち寄りいただければ有り難いです。
そしてもう一つ見所 ご紹介します。
小松寺の紅葉です。 昨年は少し遅く行ったのですがとても綺麗でした。
早川建設の完成見学会を見て→ 産業まつりでつみれ汁食べて→小松寺の紅葉
お薦めコースです。 是非お出かけ下さい お待ちしております。
早いもので、年末のスケジュールがきになる時期になりました。
忘年会や正月休み、もちろん工期的な日程もですが...。
インフルエンザの予防注射もしとかないと。
そういえば、また12月3日にひとつ年をとるみたいです。
また、36歳だったか37歳だったか?ぱっと思い出せません。
スケジュールは何もないのも寂しいですが、ありすぎるのも...。
お正月休みは家族で小旅行でもいければなー。
お金ためないとなー。出るばっかりだなー。
風邪だけは気をつけないと大変なことになるので、
うがい手洗いはしっかりしましょう。
ナガイ
房州グルメレポーター、シナです
11/12に館山市布良にてグランドオープンしたばぁり
布良cafe食堂「蘇堂」
さんへ行ってきました。
蘇堂の店主と女将さんは友人でもあるのですが、
初めてのお店は一人で入る事ができないという、
グルメレポーターとしては致命的な弱点がある私。
友人のNPO法人おせっ会
のY氏、
館山市藤原の直売所「百笑園」
の店主I氏、
そして館山への移住を検討されているKさんと一緒に
ランチを食べにうかがいました。
グランドオープンして2日目の日曜日、
しかも12時というランチタイムど真ん中。
なんとも気の利かない友人一同でしたが、
お仕事モード全開の女将さんに迎え入れられました。
「蘇堂」の名の通り、使わなくなっていた古民家を
自分達の手で丁寧に丁寧に磨き上げ蘇らせた店内は、
古きよき時代の雰囲気を風合いよく活かしながら、
心なごます調度品や、和を醸し出す中庭との調和が、
ノスタルジックでもありエキゾチックでもあります。
着物でおもてなしをしてくださる女将さんと、
和の空間で手作り洋食を楽しませてくれる店主。
そんな想いが込められた店内は4つの座卓が満席。
OPEN当日は相席ながらの超満員、フル回転だったそう。
メニューは、
オムライス
ナポリタン
カレーライス
ラザニア
プラス200円でドリンクつき。
プラス300円でデザートつき。
4人ということで全種類を拝みたいというところだが、
オムライスがかぶってしまった。
まぁ地元ですから、また来れますし次回のお楽しみ。
まずはウェルカムサラダ、素材の味が活きてきます。
ご挨拶代りのスープ、房州ではおなじみ「たかべ」。

ふわふわトロトロの卵に手作りトマトソース。
いっただっきまーす!
なんと!トロトロの卵から感じる旨味。これはダシ?
ライスの塩加減、具との割合、まさにいいやんべ。
トマトソースとのハーモニーで違う表情をみせます。

隣にはラザニアが到着。
あっつあつの器に入ったラザニアに早速かぶりつく
早食いで大食いのY氏、猫舌の私には考えられない。

そんなとき、向かいに座った同い年のI氏より提案。
「ナポリタンをシェアしないかい?」
さすが、よくおわかりで。
これで4種のメニューを写真に収められる(そっちか)
「お取り皿をお持ち致しましょうか?」
さすが、女将さんよくご存じで。
これでカレーもラザニアも全部味わえるではないか。
ナポリタンお待たせしました。
見た目はごく一般のナポリタン、多少色が淡いくらい。
スプーンとフォークでクルクルと取り分ける。
実食!
まず、パスタの茹で加減が絶妙この上なし。
歯ざわりと舌の上での弾力感、そして喉越し。
具やソースに押されがちなパスタ料理らしからぬ、
麺の存在感とリーダーシップが印象的です。
お隣のKさんからラザニアを器ごと頂く。
ハフハフしながら歯と舌を動かし、味わう。
猫舌の私でもわかる、ラザニアのチームワーク。
ミートソース、ラザニア、チーズの一体感というのは
やっぱりアツアツじゃなきゃわからない。
私の中で熱いうちに食べる料理、ラーメンと焼鳥、
そしてラザニアがラインナップした瞬間でした。
目の前で焦がしチーズケーキを食べている。
それを眺めながら、穀物を焙煎したコーヒーを頂く。
鼻孔を抜ける大豆の芳香、イチヂクの微かな酸味、
それを珈琲豆の包容力が食後のひとときを和ませる。
そして、私の大好物ベスト3が看板メニューにあり、
おもてなし心にあふれる女将さんとマスター。
久しぶりにゆったりとしたランチを楽しみました。
・・・店的には賑やかになってしまいまいたが(笑)
蘇堂さんのお料理は、また食べに来たくなる味。
今回は大食いの早食いメンバーばかりだったために、
次回まで待ち切れず、その日のうちに食べてしまい、
なんとも説得力にかける展開にはなっていますが、
お腹は満たされているはずなのに、もっと食べたい。
だから、また近いうちにココへ食べに来よう。
今度は家族や友達など大切な人達を連れて来たい。
そして、店主と女将さんにまた会いたい。
一度行ってみらっしぇ、わかっからよ。
こんにちは、社長の早川です。
昨日は久々の休日だった。
朝は何時も通り起床、新聞に目を通し少し遅めの朝食。
マッサージ機で体をほぐししていたら、そのまま眠ってしまった。
目が覚めたら、女房は南房総市の文化祭参加の為に白浜町にある
フローラルホールに出かけていなかった。
そこでやはり気になるのが現場。
白間津、椎の木原、白子、鴨川広場と現場廻りに出かけた。
休みぐらいゆっくりすればと女房や子供に言われるがどうも気になってしまう。
今日は朝から頼まれていた土地探しに鴨川方面に出かけた。
やはり何でも電話だけでなく現地に出向く事の大切さを実感する。
廻りの環境、アクセス、建築基準法に叶う土地か否か
足で確認することが必要である。
こんにちは、しげちゃんです。
昨日から寒いですね。
11月本来の気温はこのくらいなのでしょうか?
寒くなると温かい鍋料理が恋しくなりますね。
野菜をたっぷり入れた湯豆腐なんかエルシーだね
これに、先日、草津旅行で買ってきた冷酒で一杯やったら・・・・・・・・・・・。
(普段はそんなに飲みませんがちょっと良いかも)
そんな私も最近、主人(社長)が若い時に比べて優しくなって来たのを
感じる事がよくあります。
若い時は決して手伝ってはくれなかったゴミ出し、洗濯干し。
以前は出かけて帰って来たら、ゴミと洗濯が溜まっているのは当たり前でした。
それが綺麗に片付いていると凄く嬉しいものです。
最近の社長は日曜日も休みなく働いています。
私は、コーラスだ、旅行だと出かけてばかりです。
そんな中、不在の私に代わって少しの家事をしてくれる主人に感謝です。
思えば、7月から始まった放射線治療にも、休日を抜いた、月曜日~金曜日
毎日、千葉まで行ってくれました。
私自身、30回の通院は一人でバスで行くつもりでした。
千葉で買い物もできるし、友達とおしゃべりもできるしなんて思っていました。
ですから主人には悪いのですが、鬱陶しいと思い何度も一人で
通院するからと断っつたのですが・・・・・・・・・・・・・・でも
30回通院するうちに主人の気持ちが解る様になりました。
有難うの一言です。
これから何年連れ添うのか解りませんが、仕事、家庭生活に思い合って
生きて行きたいと思っています。
お客様一人一人の価値観はいろいろです。
頼ってきてくれたお客様の希望を出来る限りで答える。
出来ないことは、わかりやすいように理由を説明する。
お客様の立場になって考える。
自分の大事な3か条です。
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有限会社 早川建設
永井 雄一
本社 〒295-0101
千葉県南房総市白浜町乙浜440
TEL 0470(38)5057
FAX 0470(38)5065
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鴨川営業所 〒296-0032
千葉県鴨川市花房80-5
TEL 04(7093)3251
FAX 04(7093)0812
Email saraca@ceres.ocn.ne.jp
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こんにちは、しげちゃんです。
秋の陽はつるべ落としと言われるように、直ぐに暗くなってしまいますね。
一日があっという間に過ぎてしまう様に感じます。
今日は社長と和田町~鴨川方面の、リスト客へのご挨拶に伺いました。
お客様は、家族構成、年齢、収入もそれぞれに異なり、考え方も違うので
提案もそれぞれ違って来ます。
お客様に信頼して頂くにはと考えます・・・・・・・・・・・・・
それは人に対する誠意だと思います。
お客様が望んでいる事を誠実に答え、実現出来る様に共に考えていくことに
尽きると思うのです。
今、お客様のお子さんが、社長の事をジイ、私の事はバアと呼んでいます。
それがすごく心地良いし、又、可愛くもあります。
この子供たちが大きくなっても、ずっとお付き合いして行ける 早川建設でありたいと
願っています。
10月30日(日曜日)、消防団の警備活動で「棚田の夜祭」に参加しました。
毎年、この時期になると開催されます。
棚田におよそ3000本の「松明」をたて灯りを灯し、
「松明イルミネーション」のなか、夜の市を楽しんだり、
田んぼにつくられたステージでのパフォーマンスを楽しんだりするイベントです。
カメラのスペックが...。実際見たほうがきれいです...。
その日は、少し雨が降っていたということもあり、
混雑していませんでしたが、前日はかなり混雑していたようです。
特設ステージでは、アーティスト「いきものがかり」のキーボーディスト、
佐野 宏晃さんの生演奏を聴くことが出来ました。
松明の灯りのなか、とても幻想的でした。
夜市は鴨川の食材を使ったあったかい飲み物や食べ物を食べることが出来ました。
特にもち大好き人間の私は、
鴨川の老舗「手焼きおかき高梨」さんの磯辺焼きがおいしかったです。
天津、浜荻のおばちゃんたちにも「つみれ汁」を差し入れして頂きました。
ありがとうございました。
最後に被災地にメッセージを残しその日の警備は何事もなく終了しました。
被災地でも松明ではありませんが、キャンドルイベントが行われるようです。
今日の夜祭はお休みです。
明日から6日までの開催です。
ぜひ、脚を運んでみてください。
棚田の夜祭の詳細はこちらhttp://www.kamonavi.jp/ja/tanada/
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有限会社 早川建設
永井 雄一
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